|
|
ひつじの本
「おすすめ本」に戻る
| 書名 |
まりーちゃんとひつじ |
| 著者 |
フランソワーズ(文・絵) |
| 出版者 |
岩波書店 |
| 内容 |
まりーちゃんは ひつじのぱたぽんが こひつじをたくさんうんでくれることを たのしみにしていますが・・・。
うたっているような かわいいえほんです。 |
|
| 書名 |
ラルーシとひつじのぼうや |
| 著者 |
サゾン・スラザーコフ(作) ベーラ・フレーブニコワ(絵) 松谷さやか(訳) |
| 出版者 |
福音館書店 |
| 内容 |
ロシアの女の子のおはなしです。
ラルーシは うまれたばかりのひつじのせわをすることになりました。ミルクをのませたり、あそんだり、いつもいっしょでしたが・・・。 |
|
| 書名 |
ひつじのメイ ぼくのパパとママ |
| 著者 |
穂高順也(文) 沢田としき(絵) |
| 出版者 |
キッズメイト |
| 内容 |
ひつじのメイは かんがえました。
どうして パパとママはけっこんしたのかな?
ブタパパや ゾウママだったら、どうなっていただろう。 |
|
| 書名 |
ひつじが500ぴき |
| 著者 |
パブロ・ゴンザレス(さく) フリエタ・V・ワールマン(え) ありぞのえいこ(やく) |
| 出版者 |
新世研 |
| 内容 |
おおきな「はてなしぼくじょう」では よるになると ふえのおとに さそわれて ひつじがきえていきます。
どうしてなのでしょう。 |
|
| 書名 |
子どもに語るトルコの昔話(「羊飼いの娘と王様」より) |
| 著者 |
児島満子(編・訳) 山本真基子(編集協力) |
| 出版者 |
こぐま社 |
| 内容 |
若い王さまが旅に出て 人の運命を知る老人に会いました。そして「羊飼いの娘と結婚する」と教えられます。
王さまは なんとか、運命を変えようとしますが・・・。 |
|
| 書名 |
ヒツジの絵本 |
| 著者 |
むとうこうじ(へん) スズキコージ(え) |
| 出版者 |
農文協 |
| 内容 |
ヒツジは 毛だけでなく、肉や皮など すべてが利用でき、長く人間を支えてきました。
ヒツジと人間の歴史、品種、育て方などヒツジの あれこれ。 |
|
|