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ほしの本
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| 書名 |
おほしさまかいて! |
| 著者 |
エリック・カール(作) さのようこ(訳) |
| 出版者 |
偕成社 |
| 内容 |
えかきが とても すてきな ほしを かいた。すると ほしは「お日さまかいて」と たのんできた。
次から 次へと えかきが たのまれたものを かいていくと・・・
色がきれいで たのしい 絵本ですよ! |
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| 書名 |
ひさの星 |
| 著者 |
斉藤 隆介(作) 岩崎 ちひろ(絵) |
| 出版者 |
岩崎書店 |
| 内容 |
むくちで おとなしい 一人の少女ひさが どうして 天の星に なったのか・・・
それはね、小さいもの 弱いものを たすけた やさしい心を もっていたからです。 |
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| 書名 |
ふうたのほしまつり |
| 著者 |
あまんきみこ(作) 山中冬児(絵) |
| 出版者 |
あかね書房 |
| 内容 |
「おほしさん おほしさん どうしたらいいですか?」はやしの中 でまいごになった きょうだいをたすけるために 子きつね ふうたは 夢中で 走りました。
心やさしい 子ぎつねの ものがたり。 |
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| 書名 |
星の王子様 |
| 著者 |
サン・テグジュペリ(作) 内藤 濯(訳) |
| 出版者 |
岩波書店 |
| 内容 |
ささいな けんかがもとで、王子さまは ふるさとの ちいさな 星を あとにして、ほかの星へ 旅立った。
そして 話しかける 相手を さがします。
「大切なことはね、目に見えないんだよ・・・」
世界中で 読みつがれている 永遠の名作。 |
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| 書名 |
星の使者-ガリレオ・ガリレイ- |
| 著者 |
ピーター・シス(文・絵) 原田勝(訳) |
| 出版者 |
徳間書店 |
| 内容 |
太陽が宇宙の中心だという「地動説」を唱えたガリレオ・ガリレイを知っていますか?
彼はたとえ罪を着せられても、自分の信念を曲げず自分の目で見たことを信じる理性と勇気をもった偉大な科学者でした。 |
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| 書名 |
大望遠鏡「すばる」誕生物語 |
| 著者 |
小平桂一(著) |
| 出版者 |
金の星社 |
| 内容 |
宇宙のなぞを 解き明かすために 日本は ハワイに 世界一の性能を持つ「すばる」大望遠鏡を建設しました。この本には、「すばる」が 完成するまでの
多くの人々の 協力が わかりやすく 書かれています。 |
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