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さるの本
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| 書名 |
さるかに (にほんむかしばなし) |
| 著者 |
瀬川康男(絵) 松谷みよ子(文) |
| 出版者 |
フレーベル館 |
| 内容 |
かにがひろったにぎりめし。
ところが さるに だまされて、かきのたねと とりかえっこ。
さて、それからどうなる?
ずるがしこいさると やさしいかにのでてくる おなじみのむかしばなし。 |
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| 書名 |
キスなんてごめんだよ! |
| 著者 |
エマ・チチェスター・クラーク(さく) まつかわまゆみ(やく) |
| 出版者 |
評論社 |
| 内容 |
どうしてママたちはあかちゃんにキスするの?ぼくはやだね。と、おさるのモモ。でも、モモがないているおとうとを あやしているうちにふしぎなことがおこった…。 |
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| 書名 |
さるのせんせいとへびのかんごふさん |
| 著者 |
穂高順也(文) 荒井良二(絵) |
| 出版者 |
ビリケン出版 |
| 内容 |
ここはどうぶつむらのびょういんです。
かぜひききつねが やってきました。あれれ さるのせんせいは くすりを へびのかんごふさんにのませました。すると ガブリ! へびのかんごふさんは きつねにかみついて…。 |
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| 書名 |
おさるのもり |
| 著者 |
いとうひろし(作・絵) |
| 出版者 |
講談社 |
| 内容 |
みなみのしまにすんでいる おさるのはなし。おさるのいもうとは まだ、ちいさくてきのぼりができません。 おさるは きにのぼるきっかけを つくって あげようとしますが…。 |
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| 書名 |
あらいくんとサルのさるさわさん |
| 著者 |
たかやまえいこ(作) つちだよしはる(絵) |
| 出版者 |
金の星社 |
| 内容 |
アライグマのあらいくんとなかよくなりたいサルのさるさわさん。でも、あらいくんは シロクマのくまがいくんとばかりおはなししてる。「どうしたら ともだちになれるのかなー。 |
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| 書名 |
ニホンザルの山 |
| 著者 |
伊沢紘生(著) |
| 出版者 |
フレーベル館(森の新聞 7) |
| 内容 |
野生のサルのくらしは、自由でゆったりとして います。つねに仲間を気にしあい、頼り頼られて 群れで生活しています。すべてのサルは公平で 動物園のサルのようなボスがいりません。
ニホンザルの生き方から、自然とのかかわりを考えさせられます。 |
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