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としょかんの本
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| 書名 |
図書館 公民館 児童館 写真でわかる小学生の社会科 |
| 著者 |
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| 出版者 |
リブリオ出版(シリーズみぢかなくらしと地方行政6) |
| 内容 |
公共図書館は、だれでも自由に利用できるように施設やサービスにくふうがいっぱいです。
図書館には、本をはじめ、いろいろな資料が そろっていて、地域の情報センターとしての役割も もっています。
さあ、みんなで図書館たんけんにでかけましょう。 |
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| 書名 |
きょうりゅうが図書館にやってきた |
| 著者 |
アン・フォーサイス(作) 熊谷鉱司(訳) むかいながまさ(絵) |
| 出版者 |
金の星社 |
| 内容 |
読書週間のお話会の日、トムたちは、町の図書館へ でかけました。 すると そこにあらわれたのは、トムが前に にがしてあげた、小さなきょうりゅうだったのです。
ゴウーッ グワーッと、いびきをかいたり、本をムシャムシャムシャ・・・・・。さあ、たいへん! |
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| 書名 |
ぼくらのバス |
| 著者 |
大島真寿美(作) |
| 出版者 |
偕成社 |
| 内容 |
ひげのおじさんがつくった バスの図書館は いつもこどもたちで満員だった。
おじさんが死んでしまってから ずっとお休みだったこのバスを、ぼくと弟の広太は、夏休みのかくれ家にきめた。 |
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| 書名 |
ルドルフとイッパイアッテナ |
| 著者 |
斉藤洋(作) 杉浦範茂(絵) |
| 出版者 |
講談社 |
| 内容 |
ぼくはネコのルドルフ。 魚屋さんで ししゃもをぬすんでにげるとちゅう とびのったトラックがとまったのは 知らない町。 そこで出会ったのは ノラネコのイッパイアッテナ。2ひきはキョウヨウを身につけるため、学校の図書室で 字の練習をはじめた。 |
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| 書名 |
マチルダはちいさな大天才 |
| 著者 |
ロアルド・ダール(作) 宮下嶺男(訳) クェンティン・ブレイク(絵) |
| 出版者 |
評論社 |
| 内容 |
マチルダは、おどろくほど、頭のよい女の子です。4才のときから ひとりで図書館にかよいはじめました。横暴な両親や校長のミス・トランチブルと不思議な力と頭で戦います。 |
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| 書名 |
はちうえはぼくにまかせて |
| 著者 |
ジーン・ジオン,ガレット・ブロイ・グレアム(え) もりひさし(やく) |
| 出版者 |
ペンギン社 |
| 内容 |
トミーは はちうえのせわがじょうず。 なつやすみに どこへもいかないので、はちうえをあずかるしごとをはじめました。 いえのなかは ジャングルみたい。
そこで、としょかんで ほんをさがして、かいてあるとおりに はさみで かりこみました。 |
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