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うまの本
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| 書名 |
ぶどう畑のアオさん |
| 著者 |
馬場のぼる(作) |
| 出版者 |
こぐま社 |
| 内容 |
あたたかくて、やさしい 馬のアオさん。 アオさんが夢で見た丘の上に行ってみると、本当にぶどう畑がありました。
「ないしょにしようね」というネコさんに、アオさんは・・・。 |
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| 書名 |
はちみついろのうま |
| 著者 |
小風さち(作) オリガ・ヤクトーヴィチ(絵) |
| 出版者 |
福音館書店 |
| 内容 |
美しい髪の娘は、きいちごと きのこをとりに出かけ、森にすむまものに、’うま’にされてしまいました。それに気づいた かじやが、助け出そうとしますが・・・。
優しい色使いの オリガさんの絵も素敵ですよ。 |
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| 書名 |
野生ウマの生活 |
| 著者 |
清水 洋香(作) |
| 出版者 |
あかね書房 |
| 内容 |
九州の 南のはしの 都井岬には、天然記念物の野生のウマがすんでいます。
そのウマの生活記録が、 美しく力強い写真をもとにつづられています。 |
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| 書名 |
スーホの白い馬 |
| 著者 |
モンゴル民話 大塚勇三(再話) 赤羽末吉(画) |
| 出版者 |
福音館書店 |
| 内容 |
モンゴルには、’馬頭琴’という 馬の頭の形をした楽器があります。
どうして こういう楽器ができたのでしょう?ひつじかいの少年スーホと白い馬のお話です。馬頭琴の音色をきいてみたくなりますね。 |
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| 書名 |
馬のゴン太旅日記 |
| 著者 |
島崎保久(原作) 関屋敏隆(版画と文) |
| 出版者 |
小学館 |
| 内容 |
ぼくゴン太、日本馬5歳。ある日、島崎さんという大学生が 牧場にあらわれて、北海道から九州まで、ぼくに乗って 旅をするっていうんだ。
どんな旅になると思う・・・?
色あざやかな版画も 楽しんでね。 |
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| 書名 |
ケルトの白馬 |
| 著者 |
ローズマリー・サトクリフ(作) 灰島かり(訳) |
| 出版者 |
ほるぷ出版 |
| 内容 |
悠久の時を超えて命の輝きを放つ、イギリスの巨大な 白馬の地上絵「アフィントンの白馬」は、なぜ描かれたのか・・・?
ひづめや風の音、花や草の匂い、稲妻や炎の熱が伝わってくるような一冊です。 |
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