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うんどうかいの本
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| 書名 |
だいすき うんどうかい |
| 著者 |
高橋道子(脚本) 水谷基子(絵) |
| 出版者 |
童心社 |
| 内容 |
もうすぐ園のうんどうかい。たけしくんはリレーにまけたといってないています。
「みんなが力いっぱいがんばることが楽しいのよ」と先生にいわれますが、たけしくんはひとりでがんばろうとします。 |
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| 書名 |
うんどうかいが はじまった |
| 著者 |
寺村輝夫(さく) いもとようこ(え) |
| 出版者 |
あかね書房 |
| 内容 |
きょうは くりのきえんの うんどうかいです。あかぐみの こんだつねきちは、「ぜったいかつぞ!」といって かってなことばかりしますが・・・ |
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| 書名 |
ぼくのおねえちゃんは ビリだぞ |
| 著者 |
そうまこうへい(さく) |
| 出版者 |
架空社 |
| 内容 |
ぼくのおねえちゃんはうたはじょうずだし、えもうまいし、べんきょうだってできるけど、かけっこがダメだ。でも、こんどのうんどうかいはちょっとちがうぞ。 |
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| 書名 |
おもしろ運動会だよー |
| 著者 |
菅原道彦(著) |
| 出版者 |
草土文化 |
| 内容 |
目と目をみつめあってのじゃんけんや、口を大きくあけてパー、すぼめてチョキ、ぎゅっとむすんでグーの口じゃんけん。
仲間さえいれば、いつでもあそべる「あそび心」は、どうやって育つのでしょうか。 |
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| 書名 |
ゆうれい運動会 |
| 著者 |
三田村信行(著) |
| 出版者 |
教育画劇 |
| 内容 |
ぼくの友だちのゆめ野はるおくんは、霊界小学校の先生です。
「こんど、うちの学校で運動会をすることになりましてね」
あるとき、かげ法師のようにゆらゆらゆれながらぼくの前にあらわれたゆめ野くんは・・・ |
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| 書名 |
わたし、5等になりたい! |
| 著者 |
岸田悦子(作) 津田檜冬(え) |
| 出版者 |
大日本図書 |
| 内容 |
律子は、あかちゃんのときに病気をして足が悪いのです。4才のときにやっと立って歩けるようになりました。
今のゆめは、”かけっこで5等になる”ことです。
目に見えるハンディと心のハンディについても考えてみましょう。 |
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